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Sixto Paz Wells(6) : チリの Freiendship 島と異星人の基地

· 約48分
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title (情報源)

前置き+コメント

Sixto Paz Wells の母語での発言動画。Friendship 島のヨタ話(*1)を語っている。詳しく調べると、このようにどんどん、ボロが出てくる。

(*1)

1990年代、チリ : Friendship 島にある UFO/ET の秘密基地の情報が国民的話題に → 捏造と判明 (2025-11-29)


以下、情報源を NotebookLM で整理した内容。

要旨

シクスト・パス氏によるこの解説は、‌‌宇宙文明と人類の接触‌‌がすでに現実のものであることを説いています。

著者は‌‌海底基地や潜入者の存在‌‌に触れ、宇宙人が単なる傍観者ではなく、人道支援や地球のバランス維持に関与していると主張します。特にチリの「フレンドシップ」共同体の事例を挙げ、彼らが‌‌高度な精神性と慈愛‌‌を持って人類に接している様子を描写しています。

一方で、地球を支配しようとする‌‌ネガティブな勢力‌‌との対立構造も示唆されています。最終的に、人類は彼らから感情や自由意志の重要性を学ぶ‌‌壮大な計画の一部‌‌であると結論づけています。

物語は、私たちが自らの潜在能力に目覚めることで、‌‌宇宙的な交流の時代‌‌を迎えられるという希望で締めくくられています。

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目次

  1. 前置き+コメント
  2. 要旨
  3. 地球外生命体の水中基地、OSNI、および「フレンドシップ」に関するブリーフィング・ドキュメント
    1. エグゼクティブ・サマリー
    2. 1. 水中基地とOSNI(未確認潜水物体)の分析
    3. 2. フレンドシップ(Friendship)コミュニティの事例研究
    4. 3. 地球外生命体の種類と背後の対立構造
    5. 4. 人類という「実験」と地球の未来
  4. 地球における地球外文明と潜伏拠点のデータ
  5. 海底基地とOSNIの証拠
  6. エイリアン・コミュニティ「フレンドシップ」
  7. 地球に滞在する様々な勢力
    1. ‌1. 友好的・支援的な地球外生命体(ポジティブな勢力)‌
    2. ‌2. 追放されたオリオン星人と「闇の秘密政府」(ネガティブな勢力)‌
    3. ‌3. 超地球外生命体(ウルトラテレストリアル)‌
    4. ‌これらの勢力が混在する「大きな文脈(理由)」‌
  8. 地球訪問の目的と背景
  9. 接触の歴史と手法
    1. ‌接触の歴史‌
    2. ‌接触の手法‌
  10. 情報源

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地球外生命体の水中基地、OSNI、および「フレンドシップ」に関するブリーフィング・ドキュメント

エグゼクティブ・サマリー

本資料は、シスト・パス(Sixto Paz)氏の報告に基づく、地球外生命体(ET)の地球への介入、水中基地の存在、および特定のコミュニティに関する知見をまとめたものである。

主なポイントは以下の通りである。

  • 水中基地の現実性: 2024年11月の米国上院公聴会における退役海軍少将の証言など、未確認潜水物体(OSNI/USO)および水中基地の存在を裏付ける証拠が提示されている。
  • フレンドシップ・コミュニティ: チリ南部で活動する「フレンドシップ」と呼ばれるETグループは、高度な医療支援や社会奉仕を行っており、チリ海軍関係者による目撃例も多数存在する。
  • 地球外勢力の二極化: 地球には人類を支援する「光の勢力(プレアデス等)」と、数万年前に追放され秘密政府を通じて人類を操作する「闇の勢力(オリオン等)」が混在している。
  • 人類の役割: 人類は感情や愛を学ぶための「社会学的・形而上学的実験」であり、宇宙の秩序に影響を与える重要な存在である。
  • 宇宙的援助: ETは気候変動や宇宙的災害(隕石等)から地球を守るため、密かに介入を続けている。

1. 水中基地とOSNI(未確認潜水物体)の分析

地球外生命体は、深海や北極圏などの人類の技術が及びにくい場所に基地を構築、あるいは大型母船を配置している。

1.1 米国海軍少将による最新の証言

2024年11月13日、米国上院情報委員会での公聴会において、ティム・ガローデット(Tim Gallaudet)元海軍少将が以下の内容を宣誓証言した。

  • 事案: 北極圏を航行中の原子力潜水艦(オリオン級)のソナーが、人類の技術を遥かに凌駕する速度で移動する物体を感知。
  • 挙動: 衝突進路にあった物体が、直角に曲がって高速で走り去った。
  • 結論: これらのOSNIは海底に基地を持っている可能性が高い。

1.2 海底構造物の観測事例

漁業エンジニアのホルゲ・ベレバン氏は、魚群探知機(ソナー)を用いて海底に以下の構造物を記録した。

  • 巨大な円盤状構造物: 海底に沈んだ漁船の近くに、数百メートルから数キロメートルに及ぶ巨大な円盤状の物体を確認。
  • 挙動: 観測中に物体から光が放たれ、小型の物体が高速で発進する様子が確認された。
  • これは、母船がそのまま海底基地として機能していることを示唆している。

2. フレンドシップ(Friendship)コミュニティの事例研究

チリ南部のプエルト・モントおよびチロエ島周辺には、人道支援を行うETコミュニティが存在すると報告されている。

2.1 活動と特徴

  • 外見: ノルディック(北欧系)の人々に似ており、チリ南部のドイツ系移民社会に容易に紛れ込んでいる。
  • 拠点: 「消える島」として知られる、潜水と浮上を繰り返す島(実際には巨大な船舶・基地)を拠点としている。
  • 人道支援: 末期癌のテレビプロデューサーを治療した事例があり、治療を受けた人物はその後20年以上生存した。

2.2 目撃証言と証拠

  • チリ海軍の報告: 海警局の職員が、海面が発光して物体が飛び出す様子や、海図にない島が突如出現し、近づくと潜水して消失する現象を繰り返し目撃している。
  • ジャーナリストの調査: スペイン人記者ジョセップ・ギハロー氏が現地調査中、故障した車の近くで森から現れる円盤を目撃した。

3. 地球外生命体の種類と背後の対立構造

地球には現在、約60種類のET種族が関与しており、その背景には複雑な宇宙史が存在する。

3.1 地球外種族の分類

種族・グループ特徴・起源役割・影響
プレアデス人間に似た外見人類の進化を肯定的に支援。
ウミータ(Ummo)星座Wolf 424由来ドイツやアルゼンチンに居住。高度な物理学情報を提供。
オリオン(反逆者)身長3.5m、爬虫類的外見数万年前に地球へ追放された。秘密政府を操る。
ウルトラ・テレストリアル7次元以上の精神的宇宙由来天使やアークエンジェルとして知られる創造主側。

3.2 宇宙戦争と秘密政府

  • 追放された勢力: 約2万数千年前、オリオン座の指導者(サタネル等)が地球に追放された。彼らは肉体を失った後も別の次元から人類にサイキックな戦争を仕掛けている。
  • 偽情報の拡散: ETの存在を隠蔽、あるいは歪曲するために「インフォメーション・トキシケーション(情報の毒化)」が行われている。
  • メッセージの警告: 2002年のウィンチェスターでのミステリーサークル(バイナリコード)には、「偽りのメッセージを送る者に注意せよ」「危険なのは中にいる者たちだ」という内容が含まれていた。

4. 人類という「実験」と地球の未来

ETが人類を観察し続ける理由は、人類が彼らの失った「感情」や「愛」を持つ特別な存在だからである。

4.1 社会学的・形而上学的実験

  • ETは高度な技術と精神性を持つが、その過程で感情を犠牲にした。
  • 人類は、感情と自由意思を優先する異なる進化パターンのモデルとして選ばれた。
  • 彼らは人類から「愛、連帯、慈善」を学び、自らの文明に組み込もうとしている。

4.2 気候変動と宇宙的介入

  • 気候変動の真因: 環境汚染はプロセスを加速させているに過ぎず、本質的な原因は「銀河中心からの放射線(紫色の光パルス)」によるものである。
  • 介入の効果: 本来であれば壊滅的な地震や火山噴火、巨大台風が頻発するはずだが、ETの技術的介入と人類のポジティブな意識(瞑想や祈り)によって被害が最小限に抑えられている。

4.3 予言の性質

  • ETによれば、予言は「成就させるため」ではなく「成就させないための警告」として与えられる。
  • 人類の自由意思と即興能力により、当初の「宇宙計画(Plan Cosmico)」の結果は常に書き換えられている。

結論

地球外生命体の存在はもはや隠蔽しきれない段階に達している。水中基地やフレンドシップ・コミュニティのような具体的な事例は、彼らが単なる観察者ではなく、人類の生存と進化に深く関与していることを示している。今後の情報の完全開示に向け、人類側が自らのポテンシャルを自覚し、意識的な準備を行うことが求められている。

地球における地球外文明と潜伏拠点のデータ

名称または事象名場所・地域活動タイプ特徴・形態目的・役割目撃者・情報源の人物具体的なエピソード
フレンドシップ(Friendship)チリ南部(プエルト・モン、チロエ島近海)社会奉仕、医療支援、地域住民との交流ドイツ人や北欧人のような外見(ブロンド、長身)、潜水・浮上する島のような母船連帯、慈悲、人類の感情の学習、病気の治療パトリシオ・バニャドス(ジャーナリスト)、サンティアゴのテレビプロデューサー末期がんを患っていたテレビプロデューサーが、彼らの島(船)に招待され治療を受けた結果、完治してその後20年以上生存した。
カニョン・デル・パトの治癒事象ペルー、アンカシュ県(カニョン・デル・パト水力発電所付近)医療支援、地域コミュニティへの奉仕北欧人のような特徴、長身、青い宇宙服のような服貧しい農民(campesino)たちの病気や怪我の治療ブラド・カペタノビッチ(ユーゴスラビア出身のエンジニア)山の精霊(アプス)が降りてきたと農民が騒ぎ、行ってみると着陸したUFOから現れた存在が、医療施設のない地域の貧しい人々を船内に招き入れ、健康な状態にして帰していた。
クリスナメルク(Pleaidians)の潜伏コロンビア(ボゴタ)、ベネズエラ(カラカス)ビジネスを通じた社会潜伏地球人と区別がつかない外見(プレアデス星人)地球社会への浸透、監視、ビジネスを通じた活動コスタリカ人のエンジニア、カレンカ(コンタクティー)あるエンジニアがボゴタでプレアデス星人と面会した際、その一人がカラカスでの自分のビジネスパートナーであったことに気づき、彼が潜伏中の宇宙人であることを告白された。
ウンモ(Ummo)事件フランスのアルプス山脈、スペイン、ドイツ、アルゼンチン社会潜伏、科学情報の提供地球人に酷似した外見、機体に「H」に似た紋章を持つ宇宙船地球社会への潜伏、居住、物理学等の高度な知識の共有アントニオ・リベラ、ティト・レイノ神父ウォルフ424星系から来たと称する「ウミタス」が、研究者たちに「イボソ・ウー」などの物理学テキストを郵送した。1989年のボロネジ事件でも同様の紋章が目撃された。
ティム・ギャローデット少将の遭遇事象北極海(潜水艦内)監視、高速移動超高速で移動し、直角に曲がることができる未確認潜水物体(OSNI)地球の監視および海底拠点の維持(推測)ティム・ギャローデット(米国海軍少将)オライオン級原子力潜水艦での任務中、ソナーが人間が作ったいかなる装置よりも速い速度で衝突コースに向かってくる物体を捉えたが、その物体は直角に曲がって去っていった。
ジョージ・ベレバンが見た海底構造物海中(具体的な場所は不明)監視、拠点の維持巨大な空飛ぶ円盤のような長い構造物で、表面にアンテナのような小さな物体がある海底基地としての機能および小型艇の射出ジョージ・ベレバン(漁業エンジニア)魚群探知機(エコーサウンダー)で海底を調査中に巨大な円盤状の構造物を発見。海が光り、そこから複数の物体が超高速で飛び出していくのを目撃した。

[1] BASES EXTRATERRESTRES BAJO EL MAR: OSNIs y encubrimiento militar | Sixto Paz

海底基地とOSNIの証拠

提供されたソースによると、未確認潜水物体(OSNI)と海底のエイリアン基地に関する証拠は、軍高官の公的な証言、ソナーによる物理的なデータ、そして沿岸警備隊などの直接的な目撃情報によって裏付けられています。

ソースが語る‌‌「海底基地とOSNIの証拠」‌‌の具体例は以下の通りです。

  • ‌米国海軍少将による公聴会での証言‌‌:2024年11月13日に米国上院情報小委員会の公聴会が開かれ、米国海軍のティム・ガラウデット(Tim Gallaudet)少将が宣誓の下で証言を行いました。彼は北極海でオリオン級原子力潜水艦に乗艦中、人類のあらゆる技術よりもはるかに速いスピードで衝突コースに向かってくる物体をソナーで捉えたと述べています。その物体は直角に曲がって高速で走り去り、この出来事から彼は「UFO(およびOSNI)は海底に基地を持っている」と確信するに至りました。
  • ‌漁業エンジニアのソナー画像‌‌:異星人の助けで紛失書類を見つけたホルヘ・ベレバンという漁業エンジニアが、感謝の印として海底のソナー画像を提供しました。その画像には、沈没した漁船や魚の群れの先に、巨大な空飛ぶ円盤のような非常に長い構造物と、その表面にあるアンテナのような小さな物体がはっきりと写っていました。後にその場所を確認すると、海底が発光し、それらの物体が猛スピードで海中から飛び出してくるのが目撃されました。
  • ‌チリ海軍・沿岸警備隊の日常的な目撃‌‌:チリ南部のチロエ島周辺では、海軍や沿岸警備隊の職員が、海が発光して海底から物体が飛び出してくるのを繰り返し目撃しています。また、海図に存在しない島を発見して近づくと、その島が海中に沈んで消えてしまう現象も報告されています。ソースによれば、軍の関係者にとってこれらの現象はすでに「ごく普通のこと(自然なこと)」として受け止められています。

これらの証拠は、‌‌「海底エイリアン基地とOSNIのより大きな文脈」‌‌において、以下のような異星人の活動実態と目的を示しています。

  • ‌海底基地の正体は「巨大な母船」‌‌:海底基地とは、人間が考えるような海底に建設された固定建造物ではありません。実際には、数百メートルから数キロメートルの長さを持つ巨大な母船が、人間の技術では追跡や探知が困難な深海帯(アビサル・ゾーン)に着陸している状態を指します。そこから日常的に小型の偵察船(OSNI/UFO)が放出され、地球の監視を行っています。
  • ‌ステルス性と紛争回避‌‌:彼らが海底に身を潜め、人間の前に容易に姿を現さないのは、人類や政府に不必要な恐怖を与え、「撃墜される」といった紛争を避けるためです。彼らは人類をはるかに凌駕する技術を持っていますが、あくまで隠密裏に行動することを選んでいます。
  • ‌地球への滞在目的と援助‌‌:大きな文脈として、異星人は人類を「社会学的・人類学的・形而上学的な実験」として観察し、人類特有の豊かな「感情」を学ぶために滞在しています。また、チリの「フレンドシップ(Friendship)」コミュニティの事例のように、不治の病の治療や社会的支援を行ったり、チリのような地震や火山活動が活発な地域で自然災害の被害を緩和するための活動を行ったりしています。

総じて、ソースは「海底のエイリアン基地とOSNI」が単なるオカルトではなく、ソナーや軍事的な監視網に実際に捉えられている物理的現実であると主張しています。そしてそれは、異星人が人類との衝突を避けながら地球を観察し、密かに援助を行うための壮大な計画の一部であると説明しています。

エイリアン・コミュニティ「フレンドシップ」

エイリアン・コミュニティ「フレンドシップ(Amistad)」は、チリ南部のプエルトモントやチロエ島周辺を拠点とし、‌‌海底基地(または浮上・潜水する巨大な宇宙船)を介して人類と直接的に関わり、支援を行っている地球外生命体のグループ‌‌です。海底基地や未確認潜水物体(OSNI)という大きな文脈において、ソースは「フレンドシップ」について以下の重要な要素を説明しています。

  • ‌「消える島」の正体としての海底基地・OSNI‌‌:フレンドシップの拠点は、時折現れては消える伝説の島(サン・ボロンドン島のようなもの)として知られていますが、実際には‌‌海面に浮上し、再び海中へと潜っていく巨大な宇宙船‌‌です。チリの沿岸警備隊が海図にない島に近づくと海に沈んで消えてしまうという現象や、海が発光して海底から物体(OSNI)が飛び出してくる現象は、このコミュニティの活動そのものを指しています。
  • ‌地域社会への潜入と直接的な医療・人道支援‌‌:彼らはドイツ人や北欧人のような外見をしており、19世紀末からヨーロッパ系移民が多く入植したチリ南部の地域社会に、違和感なく完全に溶け込んでいます。チリ政府の支援が届きにくい何百もの島々で人道的な援助を行っており、‌‌末期がんで余命宣告を受けたチリのテレビプロデューサーを自分たちの船(または島)に招き入れて完全に治療した‌‌という具体的な事例が報告されています(このプロデューサーはその後20年以上生き延びました)。
  • ‌地球滞在の真の目的(感情の学習と相互作用)‌‌:彼らが地球の海底に基地を置き、人類と交流する最大の目的は、人類を観察し、‌‌愛、思いやり、連帯感、慈悲といった豊かな感情を学び、実践すること‌‌です。彼らは人類の「兄」のような存在として、人々のポジティブな精神的態度を支援し、地球の精神的な進化を促しています。
  • ‌ジャーナリストによる調査と目撃情報‌‌:このコミュニティの存在は単なる噂ではなく、チリの著名なジャーナリストであるパトリシオ・バニャドスによって真剣な調査が行われ、多くの証言が集められています。また、スペインのジャーナリストであるジョセップ・ギハロがチロエ島でこのコミュニティについて調査していた際、乗っていた車が突然故障し、直後に木々の背後からUFOが出現するのをはっきりと目撃したという報告もあります。

「フレンドシップ」の事例は、海底基地やOSNIが単なる軍事的な脅威や無機質な監視システムではなく、‌‌地球外生命体が人類の社会に密かに溶け込み、具体的な救済や精神的な導きを行うための「活動拠点」として機能している‌‌ことを強く示唆しています。

地球に滞在する様々な勢力

海底基地や未確認潜水物体(OSNI)から人類を監視・支援しているという大きな文脈において、ソースは地球が単なる観察対象ではなく、宇宙の多様な勢力が関与する‌‌「壮大な実験場」‌‌であり、‌‌「光と闇の勢力の闘争の場」‌‌であると説明しています。

ソースは、現在地球に滞在・関与している主な勢力を以下の3つに分類しています。

‌1. 友好的・支援的な地球外生命体(ポジティブな勢力)‌

海底基地などを拠点にし、人類の豊かな感情(愛、思いやり、連帯感)を学ぶために地球を訪れている勢力です。彼らは人類の進化をサポートしており、いくつか具体的なグループが挙げられています。

  • ‌プレアデス星人‌‌:過去の星間戦争において、人類は存続する価値があるとして保護を訴えた勢力です。現在では、人間の社会にビジネスパートナーとして違和感なく潜入しているケースも報告されています。
  • ‌ウンモ星人(ユミット)‌‌:Wolf 424という星からやってきてフランスのアルプスなどに降り立ち、ドイツ、スペイン、アルゼンチンなどでコミュニティを形成しました。彼らは地球の科学者に物理学の文書やUFOの技術などを提供したとされています。
  • ‌フレンドシップやアプ(山の精霊)‌‌:チリ南部で海底基地(沈む島)からOSNIを使って人道支援を行う「フレンドシップ」のほか、ペルーのアンデス山脈では長身で北欧風の顔立ちをした存在がUFOで降り立ち、医療が届かない貧しい村人たちを治癒している現象が報告されています。
  • 彼らの活動は直接的な治療だけでなく、地球に向かってくる隕石の軌道を逸らしたり、宇宙からの強力なエネルギーによる気候変動や自然災害を和らげるといった地球規模の保護も含まれています。

‌2. 追放されたオリオン星人と「闇の秘密政府」(ネガティブな勢力)‌

地球には人類を支援する勢力とは対極に、人類の破滅を企む存在も幽閉されています。

  • ‌オリオン大戦と地球への追放‌‌:約2万2000〜2万3000年前、「オリオン大戦」と呼ばれる星間戦争がありました。身長3.5メートルで尻尾を持つ爬虫類型のオリオン星人(リーダーはサタネル/サタンと呼ばれる白い爬虫類)は、人類が宇宙の秩序を乱す危険な存在だとみなし、人類の抹殺を企てました。彼らはプレアデス星人などと対立した末に敗れ、地球に追放されました。
  • ‌サイキック戦争とハイブリッド化‌‌:長寿の彼らも地球では死を迎え、現在は別の次元に閉じ込められた亡霊のような存在となっています。彼らは地球から出られなくなった恨みから人類に「サイキック戦争」を仕掛け、少数の人間を操って‌‌「世界を支配するネガティブな闇の秘密政府」‌‌を構成しています。人類を自己破壊に導き、地球に侵入しようとする他の悪意ある存在と結託してハイブリッド(交雑種)の肉体を作ろうと企んでいます。

‌3. 超地球外生命体(ウルトラテレストリアル)‌

ソースは、上記のような物質的な宇宙人とは別に、7次元を超える平行宇宙(非物質的な精神の宇宙)から来た存在についても言及しています。

  • 彼らは天使、大天使、智天使などと呼ばれる存在であり、私たちが住む物質宇宙の真の創造者です。堕天使ルシファー(ルシフェロ/ルスベル)もこの超地球外生命体の一人であり、オリオン大戦に関与してネガティブな勢力を導いたとされています。

‌これらの勢力が混在する「大きな文脈(理由)」‌

なぜこれほど相反する勢力が地球に同居しているのかについて、ソースは‌‌「地球人類が社会学的・人類学的・形而上学的な実験の対象だから」‌‌だと述べています。

宇宙の法則には「すべての力には同じ強さの反対の力が働く」というものがあります。闇の勢力(秘密政府やオリオン星人)による妨害や困難な環境がわざと許可されているのは、人類から「最良のもの(愛や思いやり)」を引き出し、試練を通じて進化させるためです。海底基地やOSNIから密かに活動する友好的な勢力は、人類が自らの自由意志とポジティブな精神によってこの闇の勢力に打ち勝ち、地球の未来を変える力を持っていると信じ、その目覚めをサポートし続けています。

地球訪問の目的と背景

地球は宇宙における特別な‌‌「進化の実験場」‌‌として選ばれており、地球外生命体が海底基地やOSNIから人類を監視・支援している最大の理由は、‌‌失われた「感情や感情表現」を人類から学び、地球規模の危機から人類を保護するため‌‌です。

ソースは、彼らの地球訪問の背景と目的について以下の重要なポイントを提示しています。

  • ‌背景:宇宙の壮大な「コズミック・プラン」‌‌ 地球は他の複数の惑星とともに、‌‌「感情や思いやりを優先する、異なる進化のパターン」‌‌を持つ文明を生み出すための特別なプロジェクト(コズミック・プラン)の対象に選ばれました。対象となった8つの惑星のうち、3つは完全に破壊され、4つは進化が停滞したため、地球が唯一この計画を継続している惑星です。高度に発達した地球外文明は、技術的および精神的な進化と引き換えに「感情や感覚を犠牲にしてきた」ため、人類を極めて重要な研究対象としています。

  • ‌目的1:感情の学習と回収‌‌ 彼らの最大の目的は、人類を観察し、愛、思いやり、連帯感といった‌‌「彼らが忘れてしまった、あるいは軽視してきた感情」を学び直すこと‌‌です。海底基地から飛来したり、人間社会に潜入したりして人類と直接交流することで、その感情的なデータを自分たちの現実に取り入れ、故郷の星の文明と共有することを意図しています。

  • ‌目的2:人類の保護と物理的援助‌‌ 本来の最優先ミッションはあくまで「観察」ですが、彼らは地球の破滅を防ぐための具体的な介入も行っています。地球に向かってくる隕石の軌道を逸らしたり、チリのような地殻変動の激しい地域で大地震や火山噴火の被害をアッテネート(緩和)させる活動を行っています。また、「フレンドシップ」のようなコミュニティや医療支援を通じて、思いやりや連帯感を自ら実践し、人間のポジティブな感情を引き出そうとしています。

  • ‌目的3:銀河のエネルギー波とネガティブ勢力からの防衛‌‌ 現在、銀河の中心から2万6000年周期で特殊なエネルギー(紫色の光のパルス)が到達しており、これが地球の核に影響を与えて極端な気候変動や突然変異を引き起こしています(ソースによれば、これが人間の環境汚染よりも根本的な気候変動の要因です)。地球外生命体は、人類がこの強烈なエネルギー変化を乗り越えられるよう支援しています。同時に、過去の星間戦争で地球に追放され、人類を破滅に導こうとしている「闇の秘密政府(ネガティブなオリオン勢力)」から人類を守り、彼らに対抗する手助けもしています。

  • ‌計画の変更:人類への驚きと「リセット」の撤回‌‌ 当初の計画では、人類から必要な情報を抽出した後は、‌‌「人類が最初から存在しなかったかのようにリセット(消去)する」‌‌予定でした。しかし、困難な状況下でも人類が信じられないほどの適応力と即興力を見せ、「最も恐ろしい非人道的な行為」と同時に「最も崇高な愛と無私の行為」の両方を行えることを彼らは目の当たりにしました。その結果、彼らは現在の人類を‌‌「自分たちの修正・改良版」‌‌であると高く評価し、当初の計画を大きく変更しました。

結論として、海底基地やOSNIの存在は、人類を単に監視するためのものではありません。彼らは人類がネガティブな勢力に打ち勝ち、ポジティブな意識の「クリティカル・マス(臨界点)」に達して地球の未来を変えることを期待しており、‌‌人類が自らの無限の可能性に目覚める日をサポートするために滞在している‌‌のです。

接触の歴史と手法

海底基地や未確認潜水物体(OSNI)を拠点とした地球外生命体の活動という大きな文脈において、ソースは彼らと人類との「接触の歴史」が非常に古くから続いており、その「接触手法」が精神的なものから物理的な介入まで多岐にわたることを示しています。

‌接触の歴史‌

  • ‌太古の昔からの飛来と定住‌‌:地球外生命体との接触は近年始まった現象ではなく、‌‌太古の昔から(有史以前から)‌‌続いています。彼らの一部は一時的な訪問にとどまらず、地球に留まって海底や地底に基地(巨大な母船)を構築してきました。
  • ‌過去300年間の救出活動‌‌:過去300年にわたり、彼らは戦争や様々な紛争から地球の人間を救出し、地球外へと連れ出しています。これは人類をより高い意識レベルに引き上げるための準備であり、彼ら自身も人間から感情を学ぶための相互作用の歴史でもあります。
  • ‌近代の組織的なコンタクト‌‌:スピーカー(シクスト・パス)らのグループによる近代の直接的なコンタクトは、‌‌1974年にペルーで開始‌‌されました。

‌接触の手法‌

地球外生命体は、人類を不必要にパニックに陥らせないようステルス性を保ちながら、以下のような多様な手法で接触を図っています。

  • ‌サイコグラフィー(自動書記)とテレパシー‌‌:コンタクトの初期段階や日常的な通信には、自動書記によるサイコグラフィックなメッセージや「道具化されたテレパシー」が使用されます。スピーカーのグループはこれを用いて事前にUFOの出現日時を予告・的中させることで、コンタクトが現実であることを証明しました。また、この手法を通じて異星人(ガニメデのガイド)に尋ねることで、紛失した重要書類の隠し場所を特定するといった具体的な援助も行われています。
  • ‌人間社会への潜入と偽装‌‌:ドイツ人や北欧人のような外見を持つ異星人が、チリの島々でヨーロッパ系移民のふりをして「フレンドシップ」コミュニティを形成したり、コロンビアやベネズエラで‌‌「人間のビジネスパートナー」として社会に完全に紛れ込んで生活‌‌したりしています。
  • ‌UFOや海底基地への招待と直接的治癒‌‌:ペルーのアンデス山脈では、医療機関から遠く離れた貧しい村にUFOを着陸させ、村人たちを船内に招き入れて直接治療を施しています(現地の人々はこの存在を山の精霊「アプ」と呼んでいます)。同様に、末期がんのテレビプロデューサーを自らの船(海上に浮上した島)に招き入れ、完全に治癒させるといった物理的な医療介入も行われています。
  • ‌人間側への「物理的・精神的準備」の要求‌‌:古代の人々が神聖な存在と接触するために山に登ったように、現代のコンタクトにおいても、人間側が砂漠や標高4000mの山(マルカワシなど)に赴き、‌‌断食などの特別な準備を行って感覚を極限まで研ぎ澄ます‌‌手法が取られています。これにより、接触体験がよりスムーズに進行します。
  • ‌ドローンや郵便を使った間接的な情報提供‌‌:直接姿を現すだけでなく、ウンモ星人(ユミット)のように‌‌「通常の郵便」を使って地球の科学者に物理学のテキストを送付‌‌するというアナログな手法も取られています。さらに、異星人が遠隔操作するカメラ付きドローン(カネプラ)を用いて農地にミステリーサークル(アグログリフ)を描き、バイナリコード(0と1)で「すでに内部に入り込んでいるネガティブな存在に気をつけろ」という警告メッセージを伝える手法も確認されています。

情報源

動画(42:41)

BASES EXTRATERRESTRES BAJO EL MAR: OSNIs y encubrimiento militar | Sixto Paz

https://www.youtube.com/watch?v=hjGUxvDG9oc

12,900 views 2026/01/07 #SixtoPaz #UAP #OSNI

¿VIVEN AQUÍ? Sixto Paz presenta evidencias discutidas y testimonios sobre bases submarinas e intraterrenas, actividad OSNI (objetos submarinos no identificados) y posibles operativos militares de silenciamiento. Hablamos de rutas en fosas oceánicas, accesos a enclaves intraterrenos y la hipótesis de humanos infiltrados colaborando con estas instalaciones. Verás: qué diferencia a un OSNI de un OVNI, casos clave, por qué los océanos serían estratégicos, señales en radares/sonares reportadas, y un protocolo de discernimiento para no caer en desinformación. 🔔 Activa el recordatorio y suscríbete para los próximos análisis y guías de campo.

(2026-05-14)