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Patrick Jackson : 世界各地で目撃された謎の球体(orb) が引き起こしたガンマ線放射線障害と人体自然発火現象の関係

· 約88分
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前置き+コメント

Patrick Jackson がとても重要な事実(観測データ)を語っている。

タイプ3球体との接触は、急性および長期的な健康被害を伴う。

  • 放射線曝露のリスク:
    • 急性高線量 ガンマ線曝露に伴う脳浮腫(Cerebral Edema): 30イースト・ドライブでのパトリック・ジャクソン氏の事例では、防護なしの曝露により深刻な脳の腫れと視力喪失が発生した。
    • 熱性表皮損傷(Thermal Epidermal Injury): 日焼けに似た皮膚症状、激しい頭痛、吐き気は、マイクロ波またはガンマ線バーストに曝露した初期兆候である。
  • 自然発火(SHC)の理論的リスク: 1951年のメアリー・リーサー事件(推定3,000°Fでの焼失)が示すように、球体の高エネルギー・バースト放出地点に留まることは極めて危険である。信号リレー中に排除プロトコル(後述)を無視した場合、人体は内部から加熱・損傷する可能性がある。

ここでいう タイプ3球体 とは要するに高エネルギーの orb のこと。Patrick Jackson は超先進的技術の産物だと思い込んでいるが、私は自然現象だと見る。


また、Patrick Jackson の語る

  • ポルターガイストの本質: 建物内に潜伏するタイプ3スフィアが、自身の存在や通信ネットワークを隠蔽するために行う「心理的・物理的排除行動」である。
  • 視覚的誤認: スフィアは周囲の空気を電離させ、発光するオーブ(球電)のように見えることがある。また、低解像度の3Dホログラムを投影することで、幽霊や修道士のような「人影」として誤認させる能力を持つとされる。
  • 人体自然発火(SHC): スフィアが高エネルギーのバースト通信を行っている最中に、人間が誤ってその経路に立ち入った際に発生する「通信事故」である可能性が指摘されている。1951年のメアリー・リーサー事件(周囲を燃やさず人体のみを灰にする異常な高熱)などがその例として挙げられる。

という情報も重要。

既に、orb と人体自然発火については

  • 人体自然発火現象もたぶん EMF 異常が原因だと思える。生身の人間の肉体を骨まで一瞬で焼き尽くし、付近の有機物には焦げ跡すら残さないのは現場の EMF 異常により高ネルギー orb (=高温プラズマ)が体内に発生し、一瞬で焼き尽くされたから…と考えると辻褄があう。

  • 「自然環境下」での EMF 異常が orb を生成させる詳細かつ具体的な機序は(現象自体が稀有なこともあり)まだ誰も解明できていない筈。だが、orb 出現と同時に EMF 異常を観測した多数のデータがあるので orb と EMF 異常の密接な関係は誰も否定できない筈。

ref: Skinwaker ranch : 直接関係者の証言「飼い犬が orb を追って謎の圧死」、周辺の草が焼けた (2022-11-17)

や、

Me: ついでに、Skinwalker ranch で起きた事件で、写真や獣医の診断つきの事例が cattle mutilation です。ほんの 10-20分間、牧場の係員が他の作業で目を離した間に生きていた子牛がバラバラの肉片になっていた事件。で、全米で時折発生する、この cattle mutilation ですが、私の推測は、現場に発生した高エネルギー・プラズマ(つまり orb ) が牛や馬に接触し、接触した体表が水蒸気爆発を引き起こし、導電性の高い血管網を一気に蒸発させる。それゆえ、血液が微粒子となって大気中に消失する。レーザーでカットしたような切り口は、このプラズマとの接触部。生殖部や目、口に穴があくのは水蒸気爆発の圧力の経路。切断部分に高熱の痕跡が顕微鏡観察で見つかっていることも証拠となる。で、拡大解釈すれば、従来いわれてきた人体発火現象も、たぶん同じ機序。

ref: 1959-06-26, パプアニューギニア:UFO の搭乗員が手を振って応答 ⇒ この謎を解く (2025-12-23)

で私の説を述べてきた。

要旨

Ross Coulthart氏がホストを務める「Reality Check」では、研究者のPatrick Jackson氏を迎え、世界各地で目撃される‌‌金属球体(メタリック・スフィア)‌‌の謎に迫っています。

Jackson氏は、これらの物体を単なる未確認飛行物体ではなく、高度な‌‌人工知能を備えた防衛ネットワーク‌‌の一部であるとする独自の仮説を展開しました。彼は、英国で最も恐ろしいとされる「ポルターガイスト現象」が発生する住宅での調査を通じ、幽霊の正体が実は‌‌不可視のドローン‌‌による物理的干渉や放射線放出である可能性を指摘しています。

さらに、これらの球体は地上のネットワークと衛星軌道上の編隊を連携させ、地球外からの侵入を監視・排除する‌‌三次元的な迎撃システム‌‌として機能していると主張しました。この対談は、心霊現象と最新のテクノロジー、そして‌‌地球規模の防衛網‌‌という一見異なる要素を結びつける刺激的な内容となっています。