Dr. William Schnoebelen(元フリーメイソン33階級)の告白
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前置き+コメント
元、モルモン教(*1)の長老であり、Freemason 33階級だった人物の証言動画を NotebookLM で整理した。
彼も Freemason とモルモン教のシンボルの類似点を指摘している。従来、モルモン教側は長らく類似を否定していたが近年になって認めざるを得なくなった。
なにせ、モルモン教創設者の Joseph Smith は(たぶん死ぬまで)Freemason の会員だったという隠しきれない事実がある。要するにモルモン教側が Freemason のシンボルや儀式、教義(の一部)をパクった。
詳しくは
Mormonism and Freemasonry - Wikipedia https://en.wikipedia.org/wiki/Mormonism_and_Freemasonry
などで。
モルモン教のパクリなどかわいいもの。なぜなら、キリスト教もイスラムもユダヤ教のパクリだし、(後の)仏教だってヒンズー教を盛大にパクっている。釈尊の仏教でさえ、パクリと言えばパクリ(彼は二人の師匠からヨーガの教えを受け、後に自立)。
この件と同様の告白は過去記事、
Bill Schnoebelen(元・高位イルミナティ):イルミナティの秘密の教義を暴露 (2022-04-24)
で取り上げた。オカルトのパワーに惹かれる人々が一般庶民だけではなく、政財界にも大勢いるが、彼らは
オカルト的パワーの秘儀をあからさまに公開し、解説 ⇒ 虚構による現実支配 (書式変換) (2025-01-14)
ということがわかっていない。
(*1)
現在のモルモン教は、今のトップの方針でモルモン教と呼んではならないらしい。"The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints"(末日聖徒イエス・キリスト教会)と呼べ、略称はダメだ…と。
以下、情報源を NotebookLM で整理した内容。
要旨
このテキストは、フリーメイソンの最高階級である33階級に到達した Bill Schnoebelen 氏が、その組織の隠された実態を証言するインタビュー記録です。
彼は、自身がかつて心酔した魔術やサタニズム、そしてモルモン教との奇妙な共通点について、自身の数奇な体験を交えて赤裸々に語っています。
特に、フリーメイソンの儀式に潜むオカルト的要素や、高位層のみが知る「ロイヤル・シークレット」の不気味な正体に警鐘を鳴らしているのが特徴です。最終的にキリスト教への信仰によって救われた彼は、これらの組織が人々の精神に及ぼす暗い影響を告発しています。
この資料は、秘密結社の内部構造とその精神的な危険性を独自の視点から浮き彫りにした、極めて衝撃的な記録です。
