Yuval Harari : 核兵器の開発者にノーベル平和賞を与えるべき
(全体俯瞰 : AI 生成) click で拡大
前置き+コメント
過去記事、
Yuval Harari:広島、長崎への原爆投下は日本人の命を救った。原爆開発者はノーベル平和賞に値する (全体) (2018-01-28)
の情報源動画を AI で整理した。
上の過去記事に該当する発言部分を末尾の
に記載した。
やはり、Harari は頭抜けて優秀だが、所詮は 頭でっかち(=利口な馬鹿)。母国のイスラエルにイスラム側の核が打ち込まれても、彼は同じタワゴトを平然と口にできるか?
それができるなら、彼は極めつけの馬鹿。なぜなら、Harari の言う平和の実態は
Noam Chomsky : これまで数百回も全面核戦争開始の瀬戸際まで至り、その都度 辛くも回避してきた。(途中:その1) (2019-11-13)
1962年10月27日、世界を全面核戦争から救った男(+追加、修正) (2017-04-21)
1983年9月26日、早期警戒システムの誤動作で核戦争勃発寸前に至った (2017-04-21)
という「僥倖の連続による平和」だった。たった 1/6 の死亡確率だからと言って、ロシアン・ルーレットで賭けて大金を望む馬鹿と変わらない。
以下、情報源を NotebookLM で整理した内容。
要旨
ユヴァル・ノア・ハラリ氏へのインタビューを記録したこの資料は、人類が歴史の勝者となった要因を独自の視点から解説しています。
ハラリ氏は、ホモ・サピエンスが他の人類種を圧倒できたのは、虚構を信じる想像力によって数百万規模の集団が協力できたからだと主張します。また、現代社会におけるお金や国家もこの共同主観的な物語の延長線上にあり、宗教と同様の機能を持っていると述べています。さらに、現代は歴史上もっとも平和な時代であると指摘しつつ、バイオテクノロジーの進化が人 類の定義を根本から変える可能性を示唆しています。
最終的に、人類は自然選択ではなく知的な設計によって自らをアップグレードし、非有機的な生命へと進化する瀬戸際に立たされていると警告しています。
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