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2026-05

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Ricardo Gonzalez 講演(2022-05-07) : アンデスの神秘:チャカナと聖なる路

· 約40分
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(全体俯瞰 : AI 生成) click で拡大

title (情報源)

前置き+コメント

Ricardo Gonzalez 講演動画。Gaia TV が主催したもの。


Ricardo Gonzalez も Sixto Paz Wells も、他の UFO 業界の著名人と同様に「UFO 病」に罹患している。つまり、UFO 業界の著名人として、常に新たな餌(ネタ)を空腹の雛鳥(ファン/聴衆)の口に与え続けなければ、見放される。

自身の abductee/contactee 体験という一発ネタだけでは業界でいつまでも定位置を占め続けることは困難。そこで世に出回っている様々なネタを仕入れて、聞き手の願望に沿って若干の味付け(= 拡大/独自 解釈)を施し、ファン/聴衆 に提供し続けるという自転車操業が始まる。これが UFO 病。別名、カトマンズの呪い(*1)。

ペダルを漕ぎ続けるのは しんどい だろうし、「俺は一体、何をやっているのだ? 俺はこんな事をしたかったわけでは無いのに、この先、いつまでこんな事を続けないとならないのか? いや、もうネタ切れだし、いつまで続けられるのだろうか?」と深夜、講演先のホテルの一室で密かに自問している筈。

本当にお疲れ様ですw

(*1)

「絶対的/超越的 理念の追求」が「その理念とは真逆の閉塞した俗世」を現出させる。理念が崇高なほど悲惨な俗世が現出する…という矛盾した構図を私は「カトマンズの呪い」と名付けた。詳しくは、

James Iandoli : Steven Greer はかつて TM 瞑想の講師だった。 (2021-04-23)

で述べた。

カトリック教会による中世の暗黒時代、社会主義/共産主義が生み出した大量 粛清/虐殺、EU が掲げた共生・多様性 社会の理想による移民政策がもたらしたヨーロッパ社会の崩壊進行…これらも「カトマンズの呪い」が効いている。


以下、情報源を NotebookLM で整理した内容。

要旨

このテキストは、研究家の Ricardo Gonzalez Corpancho 氏による、アンデス文明の神秘とアルゼンチンのカピージャ・デル・モンテを結ぶ精神的な歴史についての講演録です。

著者は、インカ帝国以前から存在する**チャカナ(アンデスの十字架)**という幾何学的な聖なるネットワークが、南米各地のパワースポットを繋いでいると提唱しています。

各地に残る石の祭壇や地下通路の伝承は、かつて人類が地球のエネルギーや高次元の存在と交信していた証拠であると述べられています。また、幻覚植物を用いた儀式やミイラ信仰の背後にある古代の知恵を引き合いに出し、現代人にも内なる精神性の覚醒を促しています。

最終的に、ウリトルコ山周辺の自然を生きた聖域として保護し、先住民が遺したメッセージを尊重することの重要性を説く内容となっています。